スタッフおよび研究紹介

本分野の教授、准教授をはじめ、指導者のご紹介です。

        
 
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自己紹介
教授

周産期から乳児期の母子の眠りに関する研究、エビデンスに基づいた助産ガイドラ イン作成など助産全般の研究をしています。助産師養成コースの教育に携わり、助産 師の仲間づくりを行っています。互いに学び合いましょう!旺盛な知的好奇心を歓迎します

教授
1987年に医療技術短期大学部専攻科助産学特別専攻に赴任しました。大学・大学院と教育課程は変わっても長い歴史の中で培われてきた“長大助産師魂”はしっかりと受け継がれていますよ。
助産師の伝統を受け継ぎ、発展させていきましょう。
教授
リプロダクティブヘルス/ライツの健康課題(妊娠・出産、性教育、月経、性感染症予防、避妊、人工妊娠中絶、思春期、更年期、遺伝など)について、研究しています。フィールドワークもいろいろ企画・実践していますのでともに活動しましょう!
准教授
永橋(荒木)美幸 詳細
miyuki-a@nagasaki-u.ac.jp
妊婦の胎児愛着促進法や周産期のホルモン動態など助産ケアに関する研究を行っています。短大専攻科から現在は修士課程での助産師養成に携わっています。妊産婦やその家族の「伴走者」として共に歩んでいきましょう。
准教授
ダウン症を中心とした染色体異常児・者とその家族の支援について研究しています。家族会と共に活動しながら一緒に“よりよく生きる”ための看護の役割を考えていきましょう。
助教
助産師の臨床経験の中で遺伝的問題を有する人々への支援の必要性を感じ,遺伝カウンセラーの資格を取得しました.現在は遺伝カウンセリングに携わりながら,遺伝医療における看護職の役割を考えています.
助教
出産後女性の心の健康とその支援や、母乳栄養を希望する女性の支援について研究しています。
助教
研究分野は子どもの内服についてと慢性疾患をもった子ども達への支援についてです。子ども達の笑顔に力をもらいながら、一緒に成長していけるよう頑張っています。
助教
「高度人材養成のための社会人学び直し大学院プログラム」に採択され、H27年4月から右記プログラムが開始されました。助産師の学び直し、キャリアアップのための活動をしています。

医学部業績集

リプロダクティブヘルス分野をご覧ください。

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